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「泣かすつもりでバラードを…」宮脇咲良・韓国出国時の秘話を告白

アップデート : 2021-05-07

IZ*ONEの活動を終了した宮脇咲良が、自身のラジオ番組で韓国出国時の秘話を明かしました。詳細をお届けします。

「私も泣きそうだったけど横を見たら…」

IZ*ONEの活動を終了した宮脇咲良が、自身のラジオ番組で韓国出国時の秘話を明かしました。


5月5日、宮脇咲良は自身のラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で韓国出国時の様子を明かしました。


まず、4月25日から28日までの間にIZ*ONEメンバー全員と会い、お別れをしたと告白。


宿舎が同じメンバーとは食事も一緒に楽しみ、釜山に帰省中だったチョユリは日本人メンバー3人が帰国すると聞き、ソウルへ帰ってきたのだとか。


そして、活動終了の4月28日24時には矢吹奈子本田仁美、そして「PRODUCE48」放送当時から親友と公言しているイチェヨンと共にその時を過ごしたと明かしました。


その翌日、日本へ出国した3人ですが宮脇咲良は「(2人を)泣かすつもりでIZ*ONEのバラードを全部かけた」と車内での様子を告白。


「(自分も)泣きそうだったんですけど、奈子が『泣きそうです』と言い始めたので私は『泣かないで泣かないで』と奈子を励ました」と説明しました。


さらに「横を見たら、ひぃちゃん(本田仁美)が泣いていて…」と、結局2人を慰めるのに必死だったと回想。


空港に集まった記者やファンたちから「気をつけていってらっしゃい」「(韓国に)戻ってきてね」という声を聞き、感動したことも明かしました。

 

参考情報元:인사이트

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