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2023年に契約満了を迎えるアイドルまとめ!再契約や解散説の噂も調査

アップデート : 2022-11-22

一般的に「7年契約」でデビューをすることが多い韓国アイドルたち。再契約を迎える7年目は“魔の7年”や“7年の壁”と呼ばれ、この時期に解散を発表するグループも珍しくありません。今回は2023年に契約満了を迎えるアイドルグループをまとめてご紹介!解散説や再契約の噂も調査していきましょう。

今月の少女(LOONA)では、一部のメンバーが2023年に契約満了を迎えます。


完全体でのデビュー日は2018年8月19日ですが、2016年10月から毎月1人のメンバーを公開してきたため、それぞれ契約時期が異なっているのがポイント。


一定メンバー数が満たされるとユニットデビューし、その後3つのユニットが合わさって初めて完全体となるユニークなデビュープロジェクトとして注目を集めました。


メンバーの中で2023年に再契約を迎えると予想されているのはヒジンヒョンジンハスル


一方で、最近ではチュウと他メンバーの不仲説、チュウが個人事務所を設立したという情報(事務所は否定)なども出回り、すでにグループ活動へ参加していない状況となっています。

MAMAMOO フィイン

2016年6月19日にデビューしたMAMAMOOは、2023年に契約満了を迎えます。


契約満了に先立ち、ソラムンビョルファサはRBWその再契約を発表。


そしてフィインはTHE L1VEという事務所へ移籍しました。


当時「2023年12月までは完全体で活動をする」と発表していましたが、それ以降はグループ活動に参加しないのか、MAMAMOOは3人体制で活動を続けるのか、ファンの注目が集まっています。

移籍後もグループ活動できる可能性はアリ♥

2023年に契約満了を迎えるアイドルたちをご紹介しました!


契約満了で再契約をせず、他の事務所へ移籍するグループも増えています。


しかし、最近では少女時代KARAのように、一部のメンバーが他の事務所に移籍をしても再結成などでグループ活動をスタートさせるケースも珍しくありません。


またGOT7のようにメンバー全員が異なる事務所に移籍をした後、引き続きグループ活動を継続していることも。


2023年も引き続き、再契約の様子を見守っていきましょう♪

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