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aespaウィンター・将来は軍人になろうと思っていた?その理由を告白

アップデート : 2023-08-18

aespaのウィンターが、将来について「軍人になろうと思っていた」と明かしました。詳細をお届けします。

“軍人一家”で生まれ育ったウィンター

aespaウィンターが、将来について「軍人になろうと思っていた」と明かしました。


8月17日、YouTubeチャンネル「チョ・ヒョナの木曜日の夜」にはaespaのウィンターがゲスト出演。


この日、幼い頃に抱いていた夢の話題が出ると、ウィンターは4歳の頃からピアノを始めたことを明かし「コンクールにも出場した。小学生の時、ピアノが上手で才能があると思った」と述べました。


また幼稚園の時には、クラスで童謡を歌う際にウィンターが伴奏を担当。


全国ピアノコンクールでも2位を受賞しましたが「だんだんと歳を重ねるうちに、もっと上手な子たちが出てきた。それでやる気がなくなってやめてしまった」と伝えました。


それを聞いていたチョヒョナは「家族の中に、音楽をやっている人が多いの?」と質問。


するとウィンターは「(家族の中には)一人もいない。私の家は軍人の家だ。軍人一家なので私も軍人になろうと思っていたが、歌うことがとても好きだから歌手を選んだ」と告白しました。


さらにウィンターは「社会奉仕もしてみたかったし、小学校の先生もしてみたかった。子どもたちを見ていると癒されるような気がして」と打ち明け、チョヒョナを驚かせました。


ちなみにウィンターは父、母、兄の4人家族で、お兄さんは2歳年上。


お兄さんもアイドルを目指し、SMエンターテインメントではない事務所で練習生生活を送っていたと言われています。

 

参考情報元:dispatch

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