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「K-POPを意識しすぎ」Travis Japanのダンスリレーに厳しい声が続々

アップデート : 2022-11-08

2022年10月28日にジャニーズ事務所からメジャーデビューしたTravis Japanに対し、韓国のネットユーザーから厳しい声が上がっているようです。詳細をお届けします。

ダンスリレーや振付練習映像はK-POPのパクり?

2022年10月28日にジャニーズ事務所からメジャーデビューしたTravis Japan(トラビスジャパン)に対し、韓国のネットユーザーから厳しい声が上がっているようです。


11月8日、Travis Japanは新曲「JUST DANCE!」のリレーダンス映像を公開。


映像ではメンバーたちが一人ずつダンスを披露していますが、リレーダンスのコンテンツはK-POPが発祥でした。


元々はMnetの公式YouTubeチャンネル「M2」でカムバックをするアーティストたちを対象に行われてきたものであり、現在は多くのK-POPアーティストたちがSNSなどを通じてリレーダンスを公開しています。


Travis Japanは特にダンスが上手いメンバーで構成されており、アメリカのコンテストプログラムにも出場するなど日本だけでなく韓国でもその様子を見守っていたネットユーザーが多い様子。


しかし、リレーダンスを見たネットユーザーたちからは「韓国のコンテンツをパクったのか」という指摘が上がり、「K-POPを意識しすぎでは?」という声も。


実際、Travis Japanは新曲のキャッチコピーで「BTSも担当したあのカリスマ」と振付師について紹介しており、BTSを意識していることが分かります。


また同じくK-POPの定番コンテンツである振付練習映像を公開したことも「K-POPをマネしている」と言われ、韓国のネットユーザーからは「ジャニーズなのにこんな推し方をするんだ」「ちょっと恥ずかしくない?」「BTSの人気に便乗してる」と厳しい声が上がっている状況です。


参考情報元:dispatch

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