アップデート : 2022-12-05
IVEのウォニョンが、90年代後半に流行したテクノダンスを再現しました。詳細をお届けします。
IVEのウォニョンが、90年代後半に流行したテクノダンスを再現しました。
12月5日、「2022 KBS歌謡祭:Y2K」の制作陣は来る16日の生放送を控え、CMパロディー予告映像3本を公開しました。
公開されたティーザー予告映像には、今回MCを務めるキムシニョン、IVEウォニョン、ナイヌがそれぞれ出演。
全ての映像は90年代から2000年代初めに流行したCMなどがベースとなっており、ウォニョンはこの中であるプリンター広告のCMを再現しました。
このCMは1999年、チョンジヒョンがCMの中で華やかなテクノダンスを披露したことが話題となり「チョンジヒョンダンス」として大流行。
今回、ウォニョンは「私はK-POPで息をする」「私のDNA K-POP」というキャッチコピーと共に、チョンジヒョンが踊ったテクノダンスを完全再現しました。
しかし、実はこのCMはウォニョンが生まれる前のものであり、初めて撮影現場を訪れた際には「テクノダンス」というものが何なのかも分からなかったというウォニョン。
それでもすぐに自然にリズムに乗って、楽しく撮影が進行されたと伝えられています。
この映像を見たネットユーザーたちは「ウォニョンがテクノ音楽で踊るなんて」「Y2Kの雰囲気が良いね」と反応。
一方、「2022 KBS歌謡祭:Y2K」は2022年のホットトレンドである「Y2K」をテーマに、12月16日午後8時30分から蚕室室内体育館で開催されます。
参考情報元:dispatch
IVEでの再デビュー以降、何かと炎上や批判を受けることが多くなったウォニョン。整形疑惑や手抜きダンスの他、ゲーム内での発言や態度から強く非難されることも増えてきました。今回はウォニョンの炎上や批判をまとめてご紹介!中国ネットユーザーたちによる最新の炎上もご紹介しましょう。