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キムヒエ×ムンソリ主演!話題のドラマ「クイーンメーカー」見どころや日本からの視聴方法など徹底紹介!

アップデート : 2023-05-14

大ヒットドラマ「夫婦の世界」のキムヒエと実力派女優ムンソリという韓国を代表する女優2人が主演!話題の社会派ヒューマンドラマ「クイーンメーカー」。配信直後から1位を獲得したこのドラマの人気の秘密は?見どころやあらすじはもちろん韓国での人気や日本からの視聴方法など詳しくご紹介します!

ドラマ「クイーンメーカー」見どころや韓国での人気をご紹介!

キムヒエ×ムンソリ!韓国トップ女優のダブル主演!

キムヒエ×ムンソリ主演社会派ヒューマンドラマ「クイーンメーカー」。

 

キムヒエはこの作品が「夫婦の世界」出演以来約3年ぶりとなるドラマ復帰作!

 

ベテラン女優であるムンソリもショートカットにバッサリ切って、この作品に臨みました。

 

オジンソク監督いわく政治権力争いの世界は男社会のものとする「キングメイカー」という言葉からインスピレーションを受け、「典型的な権力に2人の女性が正面から戦っていく」という点が他のドラマとは違うところだそう。

 

まさに、権力を手にする女王を擁立する=クイーンメーカーというわけですね。

 

そしてドラマにおいても最初は対立する関係ですが、後にタッグを組むことからも、個性の強い2人の大女優のケミは期待大といえるでしょう。

韓国での人気は?

キムヒエは1967年生まれの56歳、ムンソリは48歳。

 

2人とも年齢を全く感じさせない美しさは韓国女性の憧れ的存在です。

 

そんな2人がダブル主演とあって、配信前から話題に!

 

そして「クイーンメーカー」は女性2人が主人公のドラマということで、普段政治ジャンルのものを好まない女性たちからも好まれていたようです。

 

そんな女性たちからも「ストーリー展開やハラハラドキドキ感」がたまらないとの声が多く聞かれました。

 

さらに主演の2人はもちろん、ソンスン財閥の面々のクズっぷり(笑)や脇を固めるキャストの演技も評判だったようです。

日本からの視聴方法

ドラマ「クイーンメーカー」の配信状況は以下の通りです。(2023年5月時点)

 

Netfilx:配信中

U-NEXT:×

アマゾンプライム:×

Hulu:×

 

現在はNetfilxの独占配信となっています。

「クイーンメーカー」主要キャスト

ファンドヒ役:キムヒエ

キムヒエ演じるファンドヒはウンソングループの戦略企画室の優秀な社員。

 

家柄も学歴もないのに会長に気に入られていたため、野良犬と陰で言われながらもフィクサーとして会長一族を守ってきた。

 

しかしある出来事がきっかけで、オギョンスク(ムンソリ)を市長にするために奔走することに。

オギョンスク役:ムンソリ

ムンソリ演じるオギョンスクは女性労働者人権弁護人団代表。

 

「正義のサイ」と呼ばれ人権弁護士として、常に弱い立場の人たちのために尽力している。

 

かつて敵の立場だったファンドヒ(キムヒエ)とタッグを組み、ソウル市長選に出馬することに。

ペクジェミン役:リュスヨン

リュスヨン演じるペクジュミンは元アナウンサーで、ウンソングループ会長の娘の夫。

 

会長の指示によりソウル市長選に出馬することに。

 

いつも笑顔で穏やかな人柄に見えるがその素顔は…。

ソンヨンシム役:ソイスク

ソイスク演じるソンヨンシムはウンソングループの会長。

 

若くして夫とは死別した。財閥の会長として絶対的権力を持ち、グループのためならどんなことも厭わない。

 

娘婿であるペクジェミン(リュスヨン)をソウル市長へと立候補させる。

「クイーンメーカー」あらすじ

韓国屈指の財閥であるウンソングループで働くファンドヒ(キムヒエ)。

 

周りの社員たちに「野良犬」と陰口を言われながらも、ウンソングループの会長とその家族のために、フィクサーとしてどんな汚い手を使っても尽くしていた。

 

ある日ウンソングループ会長、ソンヨンシム(ソイスク)の娘婿であるペクジェミン(リュスヨン)に頼まれた案件をいつものように処理したのだが、とんでもない悲劇が起きてしまう。

 

そしてファンドヒはグループと訣別するのだった。

 

一方で、ウンソングループから不当解雇されていた非雇用者500人のため、人権弁護士のオギョンスク(ムンソリ)はグループが所有するビルの屋上で70日間以上も座り込み抗議活動をしていた。

 

ソンヨンシム会長がペクジェミンをソウル市長に立候補させることを知ったファンドヒは、グループの暴走を止めるために、今までは敵の立場だったオギョンスクをソウル市長選に出馬させることを決意するのだった。

まとめ

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