アンニョン! K-POP一筋、tataruruです♡
世界で大人気のヨジャグループ『IZ*ONE』。
先日初のソウルでの単独コンサートを成功し、アジアツアーがスタートしましたね♪
そんな中、日本人メンバーの『本田仁美』ちゃんの良さがこのタイミングで再確認されています!
一体どういうことなんでしょうか・・・?
また、日本では日の目を見ることが出来なかったAKB時代から打って変わり、
韓国で再デビューでき、愛され続けている理由に迫っていきたいと思います^^♡
名前 :本田仁美
通称 :ひぃちゃん、トミ、パントミ
生年月日:2001年10月6日(17歳)
事務所 :AKS(日本)/Off The Record Entertainment(韓国)
出身地 :日本、栃木県
身長 :158.1cm
血液型 :A型
家族 :両親、兄、姉
趣味 :ダンス、レシピ動画を見える
特技 :歌、ダンス、チアリーディング
ロールモデル:少女時代
ひいちゃんは、日本で2014年にAKB48のご当地でそれぞれ選ばれ集めたチーム8に
『栃木県代表』として選ばれました。
AKBの活動では、選抜総選挙で最高82位でしっかりランクインはしていたものの、
決してAKB全体の中では目立っている方ではありませんでした。
筆者も『PRODUCE48』に出演し、こんな子いたんだー!と思いましたし、
全く知らなかったので、きっと日本で知名度がある子が残っていくんだとうなーと勝手に想像していました。
しかしそこからはご存知の通り、予想を遥かに超え、ほぼ無名だったひいちゃんは、
番組の講師陣からも国民プロデューサーからも愛され、
最終的には96人中9位という好成績でIZ*ONEのメンバーに抜擢されました♡
なぜここまで韓国人に愛されたのか、理由は3つあると思います。
私、韓国ではおもちってパワーワードだと思ってます(笑)。ソウルフードにトッポギもありますし!!
もちもちワードに弱そう(笑)。
ひぃちゃんのほっぺ、真っ白でもっちもちのふわふわで思わず触りたくなるくらいですよね。
そんな可愛いキャラクターのようなビジュアルが国民プロデューサーに響いたのではないでしょうか?
韓国ではパンのようだと、『パントミ』という愛称で親しまれています♡
今までは『ぷっくりしたほっぺがコンプレックスだった』と言っていたひぃちゃん。まさか国を超えて愛されるとは思っていなかったことでしょう。
あとはカカオフレンズの『アピーチ』に似ているとも言われています。
韓国の人気キャラクターNO.1のアピーチに似ているってことは、
国民に愛される容姿であることは間違いないと思います◎
ひぃちゃんのダンスや歌の実力は『PRODUCE48』の中で早い段階で評価されました。
始めのランク別評価で、日本人メンバー数少ない上から3番目の『C』クラス。
それだけでも凄いことでしたが、次の再評価には1番優れている『A』クラスに入っていました。
今までチアリーディングとAKBで培った実力を評価されたことで、ひぃちゃんにも自信がついたと思います。
またチーム別でステージを行う際、誰よりも先に振り付けを覚え、
メンバーに教えていたのも評価が上がったポイントでした。
さすが、勤勉家の韓国。真面目に頑張っている姿をそのまましっかり評価してくれました!
デビューして間もない時、テレビ番組でひぃちゃんのお父さんが
『気が強くて、絶対泣かない子だった』という話をしていました。
私結構『?』と思いました。
画面越しに見るひぃちゃんからはあまりそういう風には感じなかったからです。
しかし、つい最近覆されました。
こちらの画像をご覧下さい・・・!
この画像をみて、ひぃちゃんは自分にとことんストイックな子なんだ!と
お父さんが言っていた言葉を納得しました。
厳しい普段の練習にプラスしてそうとうやらないと、こんな腹筋にはならないと思います。
ほわほわしている外見からは想像出来なかったですが、より良くしたい!と向上心が強く素晴らしいと思います。
努力の賜物です!!
ひぃちゃんと検索すると、『腹筋』、『痩せた』と出てくるほど、SNSでは話題になっています。
少し脱線してしまうかもしれませんが、ひぃちゃんの身だしなみを見ても思います!