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コロナ禍の日韓遠距離恋愛のリアル情報!心は近くに♡カップルで工夫していることは何?

アップデート : 2021-05-22

コロナ禍の日韓遠距離恋愛のリアルな情報をご紹介!noritter編集部でアンケートをとった結果から、なかなか会えないカップルが工夫していることをお知らせします。遠距離恋愛のノウハウがわかれば、離れている恋人たちの参考になること間違いなし!2人の心を繋ぐ・結ぶ“あれこれ”をご覧ください。

毎日のビデオ電話

日韓の遠距離恋愛に関するアンケートで一番多かったのが、テレビ電話をすること。

 

テレビ電話なら相手の顔も見ることができるし、近くに感じることができるとのことでした。

 

アンケートをまとめてみると

 

・毎日決まった時間に

・お互いのスケジュールに合わせて時間を決めて

・一日の終わりにテレビ電話で報告会

・電話をしながら映画やドラマを一緒にスタートしてみるetc

 

カップルにとってテレビ電話は、コロナ禍の生活の一部になっていることがわかりました。

 

遠距離恋愛の必須アイテム・テレビ電話!

 

『共通の時間=テレビ電話』の大切さを感じたアンケート結果でした。

定期的にプレゼントを贈り合う

次にアンケート結果で多かったのは、お互いにプレゼントをしあうこと!

 

プレゼントするものは

・食べ物/服/ラーメン/お菓子/お互いの国のもの

 

プレゼントするタイミングは

・定期的/2ケ月間隔/100日など記念日ごと

 

プレゼントの内容や時期はバラバラでも、共通しているのは“お互いがする”ことでした。

 

好きな相手のことを考えながらプレゼントを選ぶ時間、遠距離恋愛には欠かせない幸せなひとときですね。


また、相手から送られたプレゼントを身に着けたり食べたりするとき、ハッピーな気分が味わえます。

必ず写真を送り合う

アンケート結果で次に多かったのは、写真を送りあうこと。

 

中には、交換日記みたいに“交換アルバム”を作っている人も!

 

2人だけにしか見ることができないアルバム、どんな写真が並んでいるのでしょうか?

 

写真を送るのはいつかと言うと、出かけたときがダントツ1位!

 

いつ/どこへ/誰と行ったのかが一目でわかるのが写真!

 

そして風景を共有することで「今度は一緒に行こうね」と未来の会話ができることもポイントでした。

とにかく愛情表現をする

日韓遠距離恋愛のアンケートの中で力説してあったのが、愛情表現をする!と答えていた人たち。

 

電話も日々の連絡も欠かさない!とのことでした。

 

中には「彼が海軍に行っているので、なかなか話ができないけれど、話ができるときは絶対にします。」と、チャンスは逃さないのもポイントのようでした。

 

テレビ電話もプレゼントも写真を送りあうのも、全て愛情表現のひとつの方法。

 

日々の生活の中で、相手を思う時間を作ることが大切なんですね。

今自分ができることをする

アンケートで目をひいたのが、「今できることを精一杯しています」との回答でした。

 

理由は、相手に対して愛情が溢れすぎて、干渉しすぎてしまうからとのこと。

 

だから、相手の負担にならないように適度な距離を保っているようです。

 

でも「“韓国”ってことに、凄く敏感になっています。彼の国のことだから、何でも知りたいし見たいし聞きたい。」

 

相手のことを知りたい気持ち、わかりますよね。

 

どんな所で何を見てどんな生活をしているのか・・。

 

今できること・・って難しいけれど、大好きな人に会うときのために“自分磨き”をしてみるのも良いかもしれませんね。

その他こんなことも!

その他には、こういう回答がありました。

 

・つきなみですが、LINEをする

・安否確認のために電話をする

・ボイスメッセージを送る

・誕生日や記念日のリモートパーティーを全力で楽しむ

・コロナ禍が終わった後に2人で訪れる場所を考えて妄想する(2人で)

 

遠距離恋愛をしているカップルの交際期間にも影響してくるのですが、相手との心の距離が近い人は余裕を感じました。

 

連絡の方法やプレゼントなども、カップルで話し合って決めていくのが“2人の心を繋ぐ・結ぶ”一番の方法なのかもしれませんね。

日韓遠距離恋愛まとめ

今回は、コロナ禍の日韓遠距離恋愛のリアル情報!

 

noritter編集部で行ったアンケートを参考にしながら、『離れていても心は近くに、カップルで工夫していること』をご紹介してきました。

 

絶対に欠かせないのは、毎日連絡をすること!と愛情表現をすること!そして同じ物を見たり聞いたりして共有すること!のようでした。

 

毎日できない人たちは、話ができる機会を逃さずに心を繋ぐ工夫をしていたのが印象的!

 

また、相手によって“毎日”が負担になることも。

 

そんなときは、適度に距離を置いていた人もいました。

 

まだまだ続きそうなコロナ禍の遠距離恋愛、もしよろしければ参考にされてみて下さいね。 

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